【device】MSN「M1」軽い!小さい!安い!

どうもGTッス。最近会社というか所属している部署の長とバトってます。超楽しい。
昨日はパワハラ110番に電話したら中央執行委員会が開かれることになりました。ウケる。
同僚たちも連名なので味方しかいないの。絶対に勝てる戦いって良いよね。

MSN「M1」
さて今日ご紹介するのはVAPEじゃないんです。巷で話題のiQOS互換機。MSN社製の「M1」です。
ご提供:MSN社
Made in China。iQOS互換機のほとんどは中国で製造されているようですね。あんまり詳しくないですけど。
ちなみにぼくはiQOSオーセン持ってません。果たしてそんな奴の記事が信用できるのだろうか。
内容物
本体、取説、USBケーブルとまあ普通っちゃー普通の内容ですね。IQOSっぽいなーと思うのは左側の銀袋。ヒートスティックの洗浄用綿棒ですね。iQOSはヒートスティックにかなり汚れが溜まるとの噂を聞いたことがあるので、標準で同梱されているのはかなり親切なのでは?
日本市場をガッツリ狙っているのか、取説にはちゃんと日本語表記あります。割とガッタガタの日本語ですけどね!
スペック
サイズH100*W23*D20
重さ58g
バッテリー容量900mAh
入力電圧5V1A
その他機能3段階の温度調節機能
バイブレーション機能
液晶レス、1ボタンとシンプルで扱いやすい構造ながらも、3段階の温度調節バイブレーション機能が付いています。
温度調節と言っても一体何度なのかは説明書を読んでもわからんちん。個人的な好みは低温でしたね。タバコ葉の酸味とキックの具合が程良いと思う。
本体の電池容量は900mAh。満充電でおよそ15本喫煙可能らしいです。1回の喫煙は4分間or15回の吸引となってますが、4分間で15回吸うって結構な頻度なんですよ。だいたい気が付いたら4分終わってる。
充電の際には必ず5V1Aの環境で。このあたりのお約束はVAPEと同じです。
使用方法
電源on/offは本体中央のボタンを5秒長押しで。
電源on状態の際、2秒以内に3回連打で加熱開始。加熱が完了するとバイブで教えてくれます。ヴィンヴィン。加熱スピードはかなり速いですね。体感10秒くらい。iQOSオーセンってもっとかかるんじゃなかったけ?知らんけど。
温度調整は加熱中に同じく2秒以内に3回連打で変更可能。LEDが4つ縦に並んでるんですけど、光ってる位置で現在の加熱温度を知らせてくれます。ってここまで書いといてアレなんですけど、どうみても3段階調整じゃなくて2段階調整なんですけどコレ!
あっ喫煙終了時にもバイブでお知らせしてくれます。ヴィンッ。
外観
シンプルでカッチョいいんじゃなかろうか。POD型デバイスに見えないこともない。
裏にはバッテリー容量等の表記が。
本体上部が取り外し可能になっており、吸い終わりや清掃時にはここを外します。マグネットでしっかりと固定されているので普段使用していても勝手に外れるなんてことはありませんでした。
こちらがタバコ挿入口。
裏面。マグネットが確認できますね。
ヒートスティックは板状です。なんか強そう(小並感)
ただ下の画像ご覧いただきたい。
真ん中にうっすら一文字が見えるのがヒートスティックです。これ折れそうだよね。
iQOSオーセンでもヒートスティックの破損はよく聞く話ですね。タバコの挿入の際には優しくしてあげて///
電源を入れるとこんな感じにLEDが点灯します。
前述の通り、温度調整で高温時には1番上、低温時には1番下のLEDのみが点灯します。
女性の手にもそこまで負担無く持てるのではなかろうか。とっても軽いです。
USB給電口は本体下部に。ここが壊れるともう使い物にならないのでやはり慎重に扱うべきなのである。
最後に製品紹介画像を貼っときます。
アルミマグネシウム合金とか強そう(小並感)
総評
初のiQOS互換機記事だったけど、上手く書けたかなぁ…いやいつも上手く書けないんですけどねwww
M1。iQOSオーセンよりも安く買える上、連続での喫煙も可能。その上温度調節もできちまう割と優秀なヤツなのでは、というのが素直な感想です。見た目も悪くないんじゃなかろうか。
カラーリングも現在レッド、ブラック、ゴールデン、シルバーの4色展開されている模様。
iQOS互換機をお探しであれば選択肢に入ると思いました。
ご購入はコチラから。
あっそうそう大事な事忘れてた。現在、MSNでは日本での大手代理店をお探しだそうでして…MOQなど色々と対応してくれるみたいです。詳しくはinfo@go2vape.jpまで!
それじゃ今回はこのあたりで。しばらくiQOS記事続きます。

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