【リキッド】NAMELESSELMENT「”Creature” 」テーマは"魔剤"

どうもGTです。4連休にしちゃうぞ☆って感じで昨日は振休取ったんですけど、今日は何故だかスーツ着てますスーツ。舐めてんのか。
普段サボったツケがこういう時に襲ってくるんですねぇ…まあサボるのは止めないんですけど!

NAMELESSELMENT「”Creature” 」
さて今日ご紹介するのはNAMELSSELEMENT「”Creature” 」です。
ご提供:NAMELESSELEMENT
 
MADE IN SHIZUOKA。あっくまモンとこのパクっちゃいました。
NAMELESSELEMENETのoreyuki先生(@namelesselement)から直々にオファーいただきました。ありがとうございます!
安定のNAMELESS製リキッドとあって何の不安も無かったのですが、今回のテーマは「魔剤」と聞いてちょっとビビっております。ちょっと!
 
香り
“Creature”という名前からは連想できないほどクリアーでフルーティな香り。ちょっとレッ○ブル寄りでしょうか。普段あまり飲まないようにしているのですが、なんとなくそれっぽい系統の香りがします。
世に数多あるエナドリ系リキッドですが、”Creature”は果たして?
 
0.5Ω
普段記事を上げるに当たってあまり事前情報入れないようにしてるんですよ。文字の情報を見てしまうとそれに引っ張られてしまうので。今回も商品ページ見ずに吸ってみたんですけど、これメンソやんけ
とは言うものの、そこまで激しいメンソールでもないので許容範囲内です。せーふ。
低wではメンソも落ち着きを見せ、香り通りフルーティさが際立ちます。ライチがメインなのかな?わからんけどそれっぽい。っぽい!
w上げて行くと喉に刺さるメンソの刺激が許容範囲外になってくるので20wでおしまい。うーんこれレビューになってねえな
 
1.0Ω
気を取り直して1Ω前後。
15wくらいがぼくの許容範囲です。
低wでジワジワ焚いてやるとやはりとってもフルーティ。ライチとかマンゴスチンとか、あとちょっとだけど残り香にピーチっぽさも感じられます。うん、これは美味しい。
 
総評

“Creature”。メンソでした。しかしながらNAMELESSELEMENTではメンソの量が選べるのでメンソ苦手勢はメンソゼロをポチりましょう。メンソlove勢はもちろん2倍で。

味の面で言えば前述の通り、かなりクリアーで吸い応えのあるフルーツミックス。甘さも控えめで目覚めの一発には良いリキッドなんじゃないでしょうか。”Creature”という名前とは裏腹に繊細な風味を持つリキッドだと感じました。よくあるエナドリ系リキッドに落ち着いていないのは流石だなぁ、と。

ちなみにNAMELESSでは今日からブラックフライデーセールってことで全品20%オフという出血大サービス中

セールは明後日25日まで!
ご購入はコチラから。

 

それじゃ今回はこのあたりで。地獄の忘年会シーズンはぢまりゅ。

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