【アトマイザー】Wotofo「RECURVE」なんか22mmキャップでるらしいじゃん?

 

どうも社会のボトムズGTです。


いやぁ平日昼間から外で飲むルービーはまいうーですね。たまらん。あ、午前中はちゃんと仕事したんですよ。それが完璧以上に仕上がったので昼頃にはスイッチオフになったのです。

え?普通の人は午後も仕事してるって?ぼくさぼリーマンなんスよwwwwwww

 

Wotofo「RECURVE」

 さて今日ご紹介するのはWotofo社製「RECURVE」です。

これ出たのって今年の4月くらいでしたっけ。GWくらいには猫も杓子もRECURVE、RECURVEとゴリ推しされて今更ながらステマにまみれた業界なのだなぁと感じたもんです。

乗るしかない、このビッグウェーブに!ってことでGTもそのあたりに購入しました。記事上げるの遅れてなんか時期外してるなーと思ったら22mmのコンバージョンキャップが出るとのことで、人気再燃するかな?と筆を執った次第でございやす。

個人的に最近Wotofo元気無いなーと思ってたのですが、どうなんでしょうね。

 

内容物
  • アトマ本体
  • 810ドリップチップ(装着済)
  • 810ドリップチップ(微妙に違う)
  • 510変換アダプタ
  • ノーマルピン
  • 予備イモネジ
  • 予備Oリング一式
  • ドライバー
  • レンチ×2
  • コットン&プリメイドコイル

なんか予備Oリングが1つだけ外に出ていました。こういうのイラっとしますが、まあマスプロだしぃ?安いしぃ?

謎の黒袋の中身はこんな感じ。

個人的には810ドリップチップ2個もいらねえだろと思ったりします。510変換アダプタつけるなら510ドリチつけてほしかった。

 

分解してみた
いつもの通りバラしてみました。
 
標準がBFピンなので、スコンカー以外で使うときはノーマルピンに変えようか。
イカつい見た目と反してジュース保持量は少なめです。スコンカー推奨なんでしょうね。
 
Anglo使用感
トップキャップ内部。
うん。シンプルでいいね。両サイドに6個の穴が開いており、トップキャップを回転させることによりエアフローを調整できます。また切欠きがあるので、アトマを外すときには便利。良い構造だ。
 
デッキ部分。
あ、なんかブレてる…再撮影めんどい
一瞬デュアルなの?と思ったけど、これコイルどっちに巻いても組むことのできる親切設計なのね。優しい子じゃないの。
ある程度事前に足切ってあげて、ネジで締めこめばそれでおっけー。初心者向けですね。ありがたやありがたや…
 
デッキ両サイドにもエアフロー穴があります。これとトップキャップを組み合わせて好みの重さにしてやってください。エアーが直にコイルへ当たる構造は好きですね。
 
ビルドしてみた
ビルドは前述の通り、楽。ただしっかりとネジを締めこまなければ、トップキャップに干渉してショートしてしまいます。テクもそうですけど、メカでの取り扱いには特に気を付けた方がいいかな。
 
総評
THE・爆煙機。ですが、しっかりと味も乗ります。流行った理由がわかるなー。
弱点はジュース保持量なのでやっぱりこの子はスコンカー運用が最適解の気がする。
22㎜キャップの登場でどう転ぶかが楽しみですね。クソ安いのでぼくも購入予定です。
 
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それじゃ今回はこのあたりで。世界仰天ニュースでvape事故が取り上げられるようですが、果たして…?

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